2019年02月05日
バックナンバー心理テストVol.8(深層心理診断)寝相でわかってしまうパートナーの性格!深層心理!
コンビニLAWSON滋賀(Free! paper)雑誌
ピーナビ2012年11月号に執筆しました。
バックナンバー心理テストVol.8を紹介!!
執筆者:滋賀カウンセリング
HealingRoom373代表南敦規
(一般社団法人
メンタル心理マイスター協会理事長南敦規)
心理コラムが、皆さんの人生の
ヒントになると幸いです。

心理テストVol.8(深層心理診断)
寝相でわかってしまう
パートナーの性格!深層心理!
寝相から深層心理に迫る!
(人の性格は、寝相にも出ます)
あなたのパートナーがどんな
寝相をしているか?
①~⑩から選んで見ましょう。
パートナーの本当の気持ちが
わかるかもしれません!
①横向きで丸まって寝る
②横向きで少し膝を曲げて寝る
③うつぶせで寝る
④仰向けに寝る
⑤布団や枕を足で挟んで寝る
⑥膝を立てて寝る
⑦横向きでくるぶしを重ねて寝る
⑧布団に潜り込んで寝る
⑨胸の上に両手を置いて寝る
⑩ひざまずいて背中を丸く持ち上げて寝る
★深層心理診断(スリープ・ポジション)★

米国の精神分析医のサミエル・ダンケルは、
スリープ・ポジション(寝相)からもその人の
性格やそのときの深層心理が読み取れると
唱えました。
①胎児型
(横向きで丸まって寝る)
甘え依存的タイプ
内向的で自分の殻に閉じこもりがちで、
甘えん坊な性格が多いそうです。
深層心理では、いつも誰かに頼っていたい
依存心が強いタイプだそうです。
②半胎児型
(横向きで少し膝を曲げて寝る)
バランス感覚タイプ
直面する出来事にも過剰なストレスを
感じることなく対処できます。
バランスの取れた安定した人柄を
持っています。常識的で、他人の意見が
聞ける協調性もあるそうです。
③うつぶせ型
(うつぶせで寝る)
几帳面で自己中心的タイプ
両手を広げるタイプは社交的な人に多い
寝相です。保守的で神経質な人に多い。
社交的で活発な人である傾向が高い。
自己中心的な反面、周囲にも気を使い、
細心の気配りするタイプで几帳面な性格。
④王者型
(仰向けに寝る)
自信家で柔軟タイプ
親の期待を一身に引き受けて育った人で、
自分に強い自信を持っています。
安定した人柄で寛大で人の話を聞くのが
上手な人に多い寝相です。
明るい性格だけど、他人への配慮が少し
欠けることも。
⑤抱きつき型
(布団や枕を足で挟んで寝る)
欲求不満タイプ
理想が高く、それがなかなか実現しない。
そのため、慢性的な欲求不満に陥っている
ことが多く、理想と現実のギャップに
悩んでいる人。
性的な欲求不満もあるそうです。
⑥膝が山型
(膝を立てて寝る)
神経質タイプ
神経質で短気な性格です。
記憶力がいい人に多く、しかしそれが
仇となっていつまでも根に持ったり
くよくよし続けることもあるそうです。
⑦囚人型
(横向きでくるぶしを重ねて寝る)
不安タイプ
仕事や人間関係でトラブルを抱えている
可能性にこのような寝相になります。
くるぶしを重ねるのは不安のあらわれで、
苦しみをあらわしているそうです。
⑧冬ごもり型
(布団に潜り込んで寝る)
慎重タイプ
深い洞察力を持った人で、物事を慎重に
考えます。ささいなことに悩み、大きな
ストレスを抱えることがあるそうです。
⑨やすらぎ型
(胸の上に両手を置いて寝る)
悩むタイプ
実はかなり深刻な悩みを持っている人が
こうなる。外面には弱さを出さない為、
余計ストレスに。
何かから身を守ろうとしている。
また、肉体的な悩みを持っている
場合もあるそうです。
⑩スフィンクス型
(ひざまずいて背中を丸く持ち上げて寝る)
不眠、浅い眠りタイプ
ストレスから睡眠不足な人や眠りの浅い
人にも見られる寝相です。
子どもに多く見られており、眠るのがいやで、
早く昼間になってほしいと願う心理の表れも
あるそうです。
※『心理学99題』渋谷昌三監修 参照
一般社団法人メンタル心理マイスター協会
https://shigacounseling.jp/
ピーナビ2012年11月号に執筆しました。
バックナンバー心理テストVol.8を紹介!!
執筆者:滋賀カウンセリング
HealingRoom373代表南敦規
(一般社団法人
メンタル心理マイスター協会理事長南敦規)
心理コラムが、皆さんの人生の
ヒントになると幸いです。

心理テストVol.8(深層心理診断)
寝相でわかってしまう
パートナーの性格!深層心理!
寝相から深層心理に迫る!
(人の性格は、寝相にも出ます)
あなたのパートナーがどんな
寝相をしているか?
①~⑩から選んで見ましょう。
パートナーの本当の気持ちが
わかるかもしれません!
①横向きで丸まって寝る
②横向きで少し膝を曲げて寝る
③うつぶせで寝る
④仰向けに寝る
⑤布団や枕を足で挟んで寝る
⑥膝を立てて寝る
⑦横向きでくるぶしを重ねて寝る
⑧布団に潜り込んで寝る
⑨胸の上に両手を置いて寝る
⑩ひざまずいて背中を丸く持ち上げて寝る
★深層心理診断(スリープ・ポジション)★

米国の精神分析医のサミエル・ダンケルは、
スリープ・ポジション(寝相)からもその人の
性格やそのときの深層心理が読み取れると
唱えました。
①胎児型
(横向きで丸まって寝る)
甘え依存的タイプ
内向的で自分の殻に閉じこもりがちで、
甘えん坊な性格が多いそうです。
深層心理では、いつも誰かに頼っていたい
依存心が強いタイプだそうです。
②半胎児型
(横向きで少し膝を曲げて寝る)
バランス感覚タイプ
直面する出来事にも過剰なストレスを
感じることなく対処できます。
バランスの取れた安定した人柄を
持っています。常識的で、他人の意見が
聞ける協調性もあるそうです。
③うつぶせ型
(うつぶせで寝る)
几帳面で自己中心的タイプ
両手を広げるタイプは社交的な人に多い
寝相です。保守的で神経質な人に多い。
社交的で活発な人である傾向が高い。
自己中心的な反面、周囲にも気を使い、
細心の気配りするタイプで几帳面な性格。
④王者型
(仰向けに寝る)
自信家で柔軟タイプ
親の期待を一身に引き受けて育った人で、
自分に強い自信を持っています。
安定した人柄で寛大で人の話を聞くのが
上手な人に多い寝相です。
明るい性格だけど、他人への配慮が少し
欠けることも。
⑤抱きつき型
(布団や枕を足で挟んで寝る)
欲求不満タイプ
理想が高く、それがなかなか実現しない。
そのため、慢性的な欲求不満に陥っている
ことが多く、理想と現実のギャップに
悩んでいる人。
性的な欲求不満もあるそうです。
⑥膝が山型
(膝を立てて寝る)
神経質タイプ
神経質で短気な性格です。
記憶力がいい人に多く、しかしそれが
仇となっていつまでも根に持ったり
くよくよし続けることもあるそうです。
⑦囚人型
(横向きでくるぶしを重ねて寝る)
不安タイプ
仕事や人間関係でトラブルを抱えている
可能性にこのような寝相になります。
くるぶしを重ねるのは不安のあらわれで、
苦しみをあらわしているそうです。
⑧冬ごもり型
(布団に潜り込んで寝る)
慎重タイプ
深い洞察力を持った人で、物事を慎重に
考えます。ささいなことに悩み、大きな
ストレスを抱えることがあるそうです。
⑨やすらぎ型
(胸の上に両手を置いて寝る)
悩むタイプ
実はかなり深刻な悩みを持っている人が
こうなる。外面には弱さを出さない為、
余計ストレスに。
何かから身を守ろうとしている。
また、肉体的な悩みを持っている
場合もあるそうです。
⑩スフィンクス型
(ひざまずいて背中を丸く持ち上げて寝る)
不眠、浅い眠りタイプ
ストレスから睡眠不足な人や眠りの浅い
人にも見られる寝相です。
子どもに多く見られており、眠るのがいやで、
早く昼間になってほしいと願う心理の表れも
あるそうです。
※『心理学99題』渋谷昌三監修 参照
一般社団法人メンタル心理マイスター協会
https://shigacounseling.jp/
バックナンバー心理テストVol.63カラーセラピーでストレス解消
人生に必要な七味唐辛子
目標達成するためのモチベーションを持続するコツとは?目的to目標to手段の違いとは?
京都橘高校吹奏楽部金丸仁美さんのモチベーションの薦め
自立とは頼れる人を増やすこと!
仕事に対するモチベーションとは?やる気と心の病気との関係とは?転職をする時の仕事選びの基準とは?
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Posted by みなみカウンセラー at 12:33│Comments(0)
│心理コラム
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